伴天連怪談
あらすじ
禁教令がしかれた江戸の闇には誰も触れてはならない怪異がある。好奇心で触れてしまえば、もう引き返せない―! [JC1巻発売中]
伴天連怪談 最新話
ジャンプ+https://shonenjumpplus.com/episode/9253191257227140493
ネットの反応
1:名無しの読者さん(`・ω・´)
白井殿ーーーー!!信仰のギリギリの在り様が胸に迫る。どんなにギリギリでもやっぱり確かに力なんだろうなぁ
2:名無しの読者さん(`・ω・´)
なんでだろ涙が出る赦してもらえてよかった許せてよかったあなたの信じる神様を信じるふたりの絆が紡いだ奇跡のような気もする
3:名無しの読者さん(`・ω・´)
恐怖と祈りがない交ぜ
4:名無しの読者さん(`・ω・´)
感じたことをうまく言語化できない…この漫画にしか感じたことのない特別な読後感がある あと面倒見がよくて不憫な白井様が好き…
5:名無しの読者さん(`・ω・´)
わけわからんこと起きてるんのに一人で逃げずにみんな連れ帰ろうとしてる白井さんエモ
6:名無しの読者さん(`・ω・´)
神さまは知らないけど庵藤如が信じてるなら信じられる拙い言葉でも信じるに足る交流があったもんな上手く言葉に出来ないけど読んでて浄化された隠れ切支丹として亡くなった人々の祈りおしつさんもいる白井殿は結局全てに関わってしまいましたね良い人だ次回どの様に収まるのか…
7:名無しの読者さん(`・ω・´)
宗教とか全く詳しくないのに自然と涙が溢れた単行本読み返してじっくり自分の中で咀嚼します
8:名無しの読者さん(`・ω・´)
良かった…二人が二人として再会できて、今ここで救いがあらわれてくれて良かった…この次がどうなるかは全く楽観できないけども…
9:名無しの読者さん(`・ω・´)
ラストの「私は止めたんですよ!」ってセリフを聞くあたり白井殿は静止を振り切ってまで助けに来てくれたんだな。良い人すぎる。本当に幸せになってください。
10:名無しの読者さん(`・ω・´)
白井殿本当にいい人…最後まで貧乏くじと分かっていながら賢い選択とは言えないことを分かりながら、なんだかんだで丈さんと庵藤如の2人を見捨てなかった 前に祐天上人が言っていた「見捨てぬ存在」ってこういう事なのかもしれない
11:名無しの読者さん(`・ω・´)
この回、終始鳥肌もんだったわ!
12:名無しの読者さん(`・ω・´)
次回最終回!?いかないでくれ!!嫌だ伴天連怪談行くな!!私をおいて行くなァァァァァァ!!!
13:名無しの読者さん(`・ω・´)
誰を信じていようと、信じていまいと、極限の状態で目の前の人を大切に思う「ただの優しい気持ち」が、魔を払う…それが魔の性質とは真逆、ということなのか。勧善懲悪のストーリーなどとは次元が違う…。すごい。こんな作品をここで読めるなんて思わなかった。
14:名無しの読者さん(`・ω・´)
お父さんがいるということはあのページの人たちは…なんだろうけど、みんなせめて今生きている人が許されるように祈ってる感じがして号泣。そう思う演出力に圧巻です。
15:名無しの読者さん(`・ω・´)
貴方が信じる神様だから、きっと優しい神様なんだって、なんかとってもいい考え方だ。きっとそれはとてもあたたかい布教の在り方だ。
17:名無しの読者さん(`・ω・´)
表情良すぎるなこれ特に糸目
18:名無しの読者さん(`・ω・´)
神よ最終回をやめてください
20:名無しの読者さん(`・ω・´)
まさに信仰よりも見捨てぬ人がここにいると伝えることが大事って上人が言ってた!泣いた…白井殿〜〜〜!って叫ぶのも次回で終わりなのお?!名残惜しや…その前に超絶大ピンチになってて…笑がんばれー!
21:名無しの読者さん(`・ω・´)
どこの神とかどの宗教とかじゃなくてさ、根本的には信頼関係とか、博愛とか、人間に共通する心の在り方として繋がってるんだよね演出すごい回だったな
22:名無しの読者さん(`・ω・´)
もう最終回か……。寂しくなる
23:名無しの読者さん(`・ω・´)
白井殿、ここから入れる保険をみつけてくれ…!
24:名無しの読者さん(`・ω・´)
最新話を読み進めるのが怖くて離れそうになったけど、やっぱこの漫画いいわ 大好き
25:名無しの読者さん(`・ω・´)
ジョーさんなんてつよい子悪魔に唆されず庵藤如さんの告解を聞き庵藤如さんに憑いた悪魔を祓ったたっぷり32頁最高でした静かに最終回を待ちます
26:名無しの読者さん(`・ω・´)
涙とまらん丈兵衛の初めての十字架への祈りが助けを乞うとか悪魔を祓うとかとかじゃなく庵藤如を赦してほしいって優しすぎて涙腺はち切れた本当の信仰とは何か?の答えのひとつになるすごい作品だわ…
27:名無しの読者さん(`・ω・´)
今までずっと面白くて、今日1番面白かったです 最終回もたのしみにしています
28:名無しの読者さん(`・ω・´)
白井さんをお守りください…
29:名無しの読者さん(`・ω・´)
も〜〜〜言いたいこといっぱいあるけど、とにかく白井様が最高でした ぐいぐいぐいって…動きが可愛すぎる…
30:名無しの読者さん(`・ω・´)
むしろ存分に描き切ってると思うなぁこの作品は…
31:名無しの読者さん(`・ω・´)
もう〜待ちくたびれたよぉぉぉぉ更新感謝します!
32:名無しの読者さん(`・ω・´)
本当にゆっくりゆっくり1ページずつめくってパタンと閉じるような物語。最後の1ページがめくられるのを待ちます。
33:名無しの読者さん(`・ω・´)
次回最終回?!書きたいの書き切れたのかな…
34:名無しの読者さん(`・ω・´)
信じる者にも、救われず信じることが困難な者にも、赦す力を与えてください、とても美しい祈りだ。生き残った伴天連たちが折り合いをつけることで、どうかこれから穏やかに生きられますように。
35:名無しの読者さん(`・ω・´)
白井殿という全くキリスト教と関わりのない人が地下の光景をはっきりと目にしたところ、「“怪談”って観測する人が必要なんだよな…」とふと思った巻き込まれ気質どころでない付き合いのよさと情深さ、白井殿、やっぱあんた最高だよ…ところで「すっとこどっこい」ってラテン語でどう言うんですか…
36:名無しの読者さん(`・ω・´)
まわりに集まってきたのは命を落とした切支丹たちだろうか?けっして静かな最後でも晴れやかな最後でもなかったであろう者たちが、それでも今生きている者のためにそっと腰をおろして祈る姿が無性に泣けた丈さんの隣にはお父さんとおしつさんがいるんだね……
37:名無しの読者さん(`・ω・´)
神や信仰はどうしても警戒してしまう。数えきれない宗教戦争や今も世界中の政治に救うカルトも神や信仰を利用するから。でも「人が自分以外の人のために祈ること」自分の罪を自覚して赦しを乞い、人の罪にも赦しを祈ることは「人類の愛」だと思う。こんなところまで連れてきてくれたマンガは初めてです
38:名無しの読者さん(`・ω・´)
最後の最後に救われたけど…なのか…最後の最後に救われたからよかった…なのか…
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