金のなる森
あらすじ
<毎週月曜更新!最新2話無料>人間によるエルフ狩りが横行する森に訪れたロドリ。彼もまたエルフでありながら、類まれなる知恵と交渉術を持つ。ロドリのその武器は対人間のためだったが…!? [JC1巻2/4発売]
金のなる森 最新話
ジャンプ+https://shonenjumpplus.com/episode/17107094913049140162
ネットの反応
1:名無しの読者さん(`・ω・´)
塩の力もあるとはいえ普通に仲良くなってるのマジで能力が高いよな。
2:名無しの読者さん(`・ω・´)
さいしょコショウかと思ったwww塩胡椒の交換かなとかwww
3:名無しの読者さん(`・ω・´)
花火!!外を知らない若いエルフ達は好奇心やらに負けちゃうよねぇ
4:名無しの読者さん(`・ω・´)
世界って広いな〜→牢屋は狭いけどなこの返し好きすぎる!!
5:名無しの読者さん(`・ω・´)
幼少の頃に初めて炭酸を飲んだ時の俺みたいだ今回のエルフ達w
6:名無しの読者さん(`・ω・´)
自分がエルフでもあんな形で塩を譲られたら心許してしまう…しかも火薬を花火にするとか…こんなの魅かれてしまわないほうが難しい
7:名無しの読者さん(`・ω・´)
ロドリ様、人心掌握術に長け過ぎでは??それともエルフ達がちょろいのか??
8:名無しの読者さん(`・ω・´)
めちゃくちゃ絵が美麗。他の魔法的なやつ、えらい閲覧数多いけど、なにが違うんと思う。こっちのがむしろこなれてて注目されるべきと思うのだが。
9:名無しの読者さん(`・ω・´)
リアルも漫画もトップ営業マンってのは心をぬすむってところだよな!ある種の洗脳だけど笑
10:名無しの読者さん(`・ω・´)
黒い粉って火薬か!!ロドリ人心掌握に長けてるな〜
11:名無しの読者さん(`・ω・´)
まぁそりゃ人間の技術を知らない魔法を使う種族が花火見たらそりゃ魔法と勘違いするわなだってなんかめちゃくちゃ光ってるし音おっきいしあんなん魔法だと思いますやん!おかしいですやん人間があんなの作れると思いませんですやん!
12:名無しの読者さん(`・ω・´)
順位の割にめちゃくちゃおもろいな
13:名無しの読者さん(`・ω・´)
最後のコマ、ルパン三世のワンシーンみたい
14:名無しの読者さん(`・ω・´)
もし仮に、私が娯楽のない長い人生を過ごしていたとしたら、塩味という刺激に、旅話という娯楽に落ちないわけがないのでエルフをチョロいとは思えない。
16:名無しの読者さん(`・ω・´)
一ヶ月も夜中に隣で飲み会してたのに、ミィちゃん気付かずにずっとすやすや寝てたの!? 可愛いわね
17:名無しの読者さん(`・ω・´)
火薬で物騒なことするかと思ったら花火でよかった!
19:名無しの読者さん(`・ω・´)
この塩が貴重というのは戦前のフィリピンであって、奥地のジャングルでは、1日の荷役の報酬が片手1杯の塩とかあったそうな
20:名無しの読者さん(`・ω・´)
牢屋にぶちこまれた人の持ち物なんて、問答無用で取り上げればいいものを、私物だからと手を出さないこのエルフたちは確かに間違っていないけど確かに侵略される危うい生き物
21:名無しの読者さん(`・ω・´)
誕生日の日に花火が見れて幸せ今日から仕事再開だ
22:名無しの読者さん(`・ω・´)
エルフが負ける理由がわかるわ
23:名無しの読者さん(`・ω・´)
「良いエルフ」として振る舞うロドリを見続けているからこそ、読者側もロドリがエルフにつくのか人間につくのかわからないのドキドキするね
24:名無しの読者さん(`・ω・´)
魔法を盗む時間だ→打ち上げ花火おしゃれか!!なんだかんだミィのこと気遣っちゃってるしロドリ様さあ……
25:名無しの読者さん(`・ω・´)
ロドリ様が商売するときだけ小学生みたいな表現するの好き貴重な品というのを差し引いても、こんな渡され方したら脱獄手伝っちゃうよ
26:名無しの読者さん(`・ω・´)
これ、商人じゃなくて詐欺師では?w
27:名無しの読者さん(`・ω・´)
エルフたち、やはり心が清らかなんだろうな(争いは基本嫌いなんだろうな)ロドリはさすがやり手の商人。心を開くのがうますぎる。
28:名無しの読者さん(`・ω・´)
敵に塩を送ったってわけね
29:名無しの読者さん(`・ω・´)
腹黒い人間なのに、それを悟らせないロドリ様、凄い。
30:名無しの読者さん(`・ω・´)
エルフ進歩がないから外界の物に弱いのか
31:名無しの読者さん(`・ω・´)
150年前マハトム・ガンディは、塩を使って1万人の人々の心を掌握しました。生命維持に不可欠でありながら 一部の地域、一部の富裕層に独占されていた塩を貧しい人々に振る舞ったのです。その時の話術や、血を1滴も流さずに革命を成功させた逸話を、この作品を読んで ふと思い出しました。
32:名無しの読者さん(`・ω・´)
血を流さずここまでくるとは、流石でございます
33:名無しの読者さん(`・ω・´)
あけおめ!ことロドリ!!
34:名無しの読者さん(`・ω・´)
最初黒い砂がコショウだと思ってた仲間がいて嬉しい
35:名無しの読者さん(`・ω・´)
漫画がうまいなー
36:名無しの読者さん(`・ω・´)
片手サイズの瓶の容量の火薬からどんだけの数の花火作っとんねん
37:名無しの読者さん(`・ω・´)
エルフがチョロいのもあるけどロドリ様の人心掌握術凄ェ!
38:名無しの読者さん(`・ω・´)
そうか最初に設定でエルフは素直だってなってたな
39:名無しの読者さん(`・ω・´)
ただの塩からの交渉が上手すぎですよロドリ様あくまでエルフ側から協力申し出る様に誘導してるのが人身掌握が巧みですよね
40:名無しの読者さん(`・ω・´)
仲間たちのためを思って河を渡ってきた、看守の母親の誕生日プレゼントと聞いたら迷わず貴重な塩をたくさんくれた…本当の目的を伏せているが、ロドリは直に接したエルフからすれば悪いやつなわけないんだよな。登場人物たちの思考や行動に疑問が湧かないから物語に説得力がある。次回も楽しみ
41:名無しの読者さん(`・ω・´)
エルフチョロいってコメントあるけど、日本の歴史に調味料が全く無かったとして、味噌、醤油、砂糖を持ってきた帰国子女が今いたら神になれるぞ
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