株式会社マジルミエ 153話 感想・考察まとめ|ジャンプ+ 岩田雪花/青木裕【読者の反応】
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株式会社マジルミエ
あらすじ
<毎週水曜更新>TVアニメ第2期制作決定!! “魔法少女”―それは自然災害の一種「怪異」の退治業務を請け負う職業。就職活動に苦戦する女子大生・桜木カナが面接先で出会ったのはベンチャー魔法少女企業で…!?お仕事魔法少女アクション、開幕! [JC17巻6/4発売]
株式会社マジルミエ 最新話
ジャンプ+ https://shonenjumpplus.com/episode/17106567265435708170
ネットの反応
1:
制裁されたとしても、反省があるかヤケになって終わるかは全然違う
2:
もう限界だったんじゃないかな、そこにカナちの優しい言葉ズシンと響けば崩れるのもわかる、チョロくない
3:
誰かと一緒に仕事したいボッチであったか
4:
ちゃんとお仕事漫画として終わるんだな
5:
俺も魔法少女に抱きしめられたい
6:
受け入れてほしいなら受け入れられるような努力をしろよとは思うけど立ち上がる前に現れたのが鎌倉だったんじゃあな。罪は罪としていくらなんでも哀し過ぎるわ。
7:
全部鎌倉のせい
真尾は付いた先が悪かった
8:
カナちママ…
9:
自分の言葉で伝える事が苦手だったかなちが自分の言葉で相手に想いを伝えてるのマジで感動する
10:
随分ぐだったな
11:
安らかに逝かせてやれ
12:
カナち頑張った…
13:
ついに終わりか?
14:
真尾の最大の不幸は最初に「仕事」を求めてくれたのが鎌倉だった事。出会う順番が違って社長や妹ちゃん達と先に出会えていれば全く違う未来もあったかもしれない。
15:
カナちの超記憶力で何か見つけたかと思ったらマイクだったでござる
まぁこれもどこに落ちたか記憶してないと無理か
同僚や後輩のまなおか…でもそんな未来は来なかった…
この社長の下でならのびのびやれそうな気がするんだが
16:
一緒に働く場合は社長と一緒に
魔法少女服を着るんかな…
17:
なんか普通のおべんちゃらにしか聞こえなかったけど心に届いたんだ。ある意味この漫画をよく表しているシーンだな
18:
かなちに勇気をもらった。
もっと優しくなろうと思った。
なれると思わせてくれた。
19:
カナちは本当に成長したよ。信じられるか?少し前までこの子新卒だったんだぜ?
20:
あり得たかもしれない世界。泣いちゃうね。
21:
めっちゃ主人公……!!
22:
結局、魔法って何なのよォォォォォォ?!
23:
終わりが近いんかなあ
24:
カナち、人間として強者になったね
25:
真尾の根底にあるのは【自身の研究が仕事として誰からも認めてもらえなかった悔しさ】だろうから、カナちの「あなたと一緒に仕事がしたい」はずっと望んでいた言葉だろう。だからこういう終わり方でもおかしくはない。不運だったのは、その言葉を鎌倉に出会うよりも先に聞けなかったことだな。 >>134 ん?何でこの展開で「世間に許される」と思ったん? 普通に批判・処罰の対象でしょ。どんな理由であれ一線を越えたんだから。
26:
カナチやはり女神だ…
27:
ずいぶんと風呂敷が広がってしまったって思ってたけど『仕事』にちゃんと回帰させるのよかった
28:
夢否定されてやった事も時代の流れで無駄同然になったくらいで何もかも恨んで壊れちゃえってのは救いようないよ
人体実験の影響で怒りや恨みが暴走したんだろうかそれとも社会経験ないゆえのメンタルの弱さだろうか
29:
真尾きっと受け入れてくれる人がほしかったんだよ。苦悩を分かってもらえる人に。私にも響くね。
30:
ばぶみが
31:
カナちのこの言葉が届いちゃうなんて、派手に暴れた割に真尾くんチョロすぎんか?ここはさらに暴れてもっとヘイトを稼いで欲しい
32:
このあと真名尾が反撃をする展開は勘弁。
33:
さすがカナちゃん!
34:
真尾の過去改めて見ると研究オンリーで仕事の成果を求められてる場面が無い。だから完璧な結果だけを求めるんだ。仕事なんて完璧ではないけど客に提供出来るレベルのものを捻り出すことばかりだろ…
35:
生まれてくるのが早かったんだな、もっと遅く生まれてきたら別の人生だったのに
36:
現実世界での
仕事=魔法
そんなに目立った仕事じゃなくても、誰かの役にたってるし誰かの笑顔に繋がってるって感じの作品なのかな?
自分は社会人だけどかなちの言葉嫌いじゃない。真尾の悪いことも含めてダラダラ続けてたブラック企業での事故だったのかなーって。
37:
これがスピーチ
38:
鎌倉じゃなくてマジルミエの社長ちゃんたちと会っていれば…!
39:
真尾加入かwww
40:
嫌だ終わらないでマジルミエ…
41:
全ては鎌倉のヤロウが悪いんだ…
42:
楓ちゃんと響ちゃんが受け止めに(?)行くのよすぎる
43:
>>60 それも一つの見方だけど、個人的に主眼は「貴方ともそんな風に仕事してみたかった」じゃないかな。真尾は「魔法は自分の全て」と言い放ってたけど、それは「結果として最後に残っていたものが魔法しかなかった」という事であって、その結果から振り返ると「『その結果に辿り着いてしまうまでの』人生の分岐点(選択肢)」がいくつもあったと考えられるのね。真尾はカナちの言葉に「(人生の分岐点が違っていたら)自分が会社、引いては社会に受け入れられていたかもしれない世界≒希望・理想」を見てしまったので、絶望で支えられていた糸が切れてしまった、と解釈してる。
44:
甘チャン…でもそれがいい…
45:
いやー…?
魔法を使いたかった人が魔法を使える人にそう言われたからって何か救われるかなぁ?なんか…なんか違くない?真尾は魔法を使える人間になりたかったんであって、魔法を使うのを諦めて魔法少女のサポートもしくは魔法少女と仕事をするのが望みな訳ではないよね?むしろ、持つべき者の傲慢に聞こえないか?余計に怒りや恨み(とは違うだろうけど)のような負の感情が爆発してしまいそうだけどな…この結末はモヤるなぁ。
46:
どうまとめるんだろうと思って最近の展開を見ていたけど、個人的には素直に受け止められてとてもよかった。仕事という行為そのものを神聖化しているというよりは、どちらかといえばそのように周囲の人間から自然と受容される環境に真尾も身を置ける可能性がどこかにあったかも、という想像を彼自身ができたことが腑に落ちる展開だったのでよかった(仕事を通じてである必要もないが、桜木が等身大で伝えられる材料として仕事が最も彼女自身の言葉で語れるものだったのだと思う)。真尾の研究時代もいってしまえば仕事だし、いずれにせよ「仕事のキラキラさが真尾に響いた」みたいな展開ではないと個人的には感じた
47:
カナちの魔法
48:
これが良いんだよ。この物語は魔法少女のマンガじゃん。かつてのレンジャーやライダー的な、相手の都合聞かないでボコして終わり、じゃないんだよ。いまの男の子たちの物語もそんなことはなくなったと思うけど。
49:
真尾が求めてた救いだったんたなあ
50:
散々めちゃくちゃにされて命狙われて仲間殺されかけたのにほんとかどうかもわからない向こうからの一方的な被害者エピソード信じて同情し救うって聖人すぎるね自分には無理だ
51:
109同意です。愛では無くても希望や未来や仲間あたりに着地しそう。。
52:
カナちママ…
53:
かーらーのー?
54:
真尾、嫌味を言う副社長ポジで加入してくれ
55:
真尾のやったことは許される事ではないが、確かに被害者ではあったからな。魔法が届いて良かったな。
56:
受け入れてくれるは心に響くよね…こんなん泣いちゃう〜
57:
なんでも叶えられる夢の魔法じゃなくて、あくまでも「お仕事」なんだよね。
58:
あら~
59:
まぁ真尾自身頭では色々分かってて意地だけで立ってたって事なんやろ…だから一番はじめに欲しかった言葉だけで満足してしまったっていう
60:
かなち!素敵な言葉よ!
61:
( 35 )
誰も聞いてやらなかったからだろ
聞いたところで全否定するだろ
62:
でも死刑にしないとね!
63:
なまじマジルミエの今までを見てきちゃってたから想像できちゃったのがこの期に及んでの不幸だったかな。結局鎌倉が悪いんだけどそれにしてはアイツ小物なのでさらに裏(上)がいてくれないと困る。グローバルビジネス編突入。
64:
カナち達と同期だったら…のイメージなんだけど、実年齢だと社長ちゃんより上なんだよな。
まあそれはともかく鎌倉と出会わずに他の人と関わってたら、願いは叶わずとも別の未来があったろうな
65:
結局は言葉で解決するのか。超圧迫面接みたいだった。今更やったことは赦されないし真尾は身体ごと消えて終わりかな。
66:
ハッピーエンドの世界には、あなたもいてほしいんだよ魔王
67:
キッショ!
68:
魔法おじ…
69:
お仕事漫画なの忘れてた
70:
これってまんま前時代的な仕事スタイルに精神的に苦しんでる人だよね。メンタル拗れてもう軌道修正出来ないんだよね。
71:
カナちを信頼しつつ、守ろうとしてくれる社長ー!
72:
まだだ!まだドスッ…!がありえる
73:
これだけやられても生きてるマイクがいちばん強い
74:
真尾加入かwww
75:
ある意味言葉は魔法ですよね!
76:
苦労人かなちだからこそ出た言葉!届いた言葉!
77:
人間に戻られるんかな。随分負担掛けてきたろうから体崩壊しそうではあるが。戻られるとしても長いこと檻の中だろうしなあ。来世
でキュウべぇにスカウトされてくだしい。
78:
まさか、最高の魔法は愛だなんてオチはやめてほしいぜ
79:
カバーが効く仕事でのちょっとした失敗と、身命を賭してたプロジェクトを規制という外圧で完全に潰されたことを同列には語れないと思うんだけどな
80:
勿論、魔法なんてこの世にないが、この魔法という単語を自分の仕事(建築、プログラミング、農家、介護、どんな職業でも)に当てはめて、カナちのセリフを読むと本当に勇気が出る
81:
えぇ…
82:
存在したかもしれない光景…存在してほしかった光景…
83:
この展開は好み分かれるだろうなぁ
84:
色んな人との出会いでここまで辿り着いたカナちとただ孤独を極めてしまった真尾の対比よな
85:
ブラックな働き方をし過ぎて身体とメンタルを病んだすべての社会人に肯定と抱擁を………
86:
真尾戦、良き終わり方だな
87:
成長したな…おじさんうれしい
88:
黒幕たる鎌倉がすでにいない
責任をとるべき人間が存在せず、作られた歪みだけを現場が抱えるというのがつらい
89:
これで真尾が世間に許されるとかありえないし
このまま消えて退場しそうだな
90:
カナチの言葉が真尾へのアンサーになってるかどうかは微妙な感じはするけど、理屈で説得されたというよりは、カナちのの本音を聞いて腑に落ちたというか、無意識に納得する理由を求めていたというか。メンタルも体も限界な中でただ”誰か(魔法少女)”からの言葉が欲しかっただけな気がする。
91:
あークライマックス
92:
まぁ、うまくいかなくて誰にも認めてもらえないから…だからこういう終わり方で当然なのかな~
93:
泣いた…泣いた。
94:
真尾、どうなるかな?
95:
お仕事する話でした
96:
やはりこの作品の根本は「お仕事」だよね🤗これが「魔法少女なろう系作品」なら、カナの言葉は只の戯言、読者が飽きれるだろう。
魔法は自分の仕事-世界を変えられないけど「皆で頑張れば」身近な誰かの笑顔を護れる-そして、真尾ともそんな仕事を(仲間として)したかった-シンプルな言葉で思いを伝えたカナのスピーチをGW明けに聴けて良かった😌
この言葉を聴いて、真尾がこのまま消滅するか、罪を償う道があるのか判らないけど・・・次回に期待。
97:
被害者としての真尾は浄化されたかも知れないけど、加害者としての真尾はまだ赦されてないよね。そういうモヤモヤが残ってる
98:
かなち最高
99:
この土壇場で「仕事」って単語が出てくるのはこの作品らしくて良い
100:
楓ちゃんナイス
101:
最後が攻撃じゃなくて対話ってのがいいよねぇ
102:
いや、許されんでしょ
103:
なんかご都合主義で最近びみょい
104:
楓ちゃん、かっこいいけど、地面でダウンしてる(笑)大丈夫かい?
105:
魔法少女にも氷河期世代が居て、それを救済する物語だったのか。
106:
バブみを感じて改心せえよ(でも股間はもぎもぎしちゃおうね)
107:
41 心に直に触れてるんだから嘘偽りのない過去でしょ。文章を頭で理解しただけのものと、心身で実際に体感したものでは大きな違いがあるんだしさ。自転車の乗り方をどれだけ詳細に文字で説明されて理解したつもりでも実際に乗ってみた実感は別物であるように
108:
「マジルミエ」ならきっと真尾でもちゃんと受け入れることが出来た
109:
GWが終わって仕事を始めなきゃってタイミングだけど、しんどい仕事の中の、どこに楽しみを見出すかって話を投げかけてもらった気がした。いい仕事仲間に、巡り会えるといいね
110:
碧川さんの穏やかなニコニコ顔がかわいい。
111:
カナちが真尾の過去を見たように、真尾もカナちの過去見てるんでは?
尺の都合で詳しく描写してないだけで
でなきゃ一緒に働いた描写が詳しすぎるのがおかしい
112:
お仕事漫画らしい説得でいいと思う
113:
真尾、罪を償う意味でもこれから貢献して頑張ってほしいけどダメージ酷そうで…死なないでほしいけどなあ…でもアリスさん殺したようなもんだし無理か…
114:
カナち偉い!闇森くんキミは腕を大事にすべきやぞ!
115:
終わるのか?
116:
かなちは魔法少女兼ヒーロー!
117:
ああ良い、このセリフは自身が職業魔法少女であり、かつ一度マジルミエを率いる側(=魔法少女を動かす側)であったカナちにしか言えない言葉だ…“働く魔法少女”を徹底して描くこの物語において、「あなたと仕事がしたい」はこの上ない讃辞かつ愛なんよ…
118:
無難というかモヤッとというか・・・もう一つばかしスカッとあることを願います
119:
作中目線では今回の騒動は大規模破壊テロレベルの可能性高いし、読者目線でもアリスさんの件はもう疑いようのない事実だし
120:
カナちが…面接で落とされてきたカナちが…こうして…こんな形で…あなたと働きたいを……ううう
121:
魔男の存在しない世界だった
122:
前回の「君達にとって魔法って一体なんなのか?」のアンサーが「仕事です。貴方とも仕事をしたかったです」な訳だから、お仕事漫画のままうまく纏めたと思う。
実際孤立化したせいで研究が全てになっちゃったんだから仲間がいたらこうはならなかったかもね。
123:
真尾は生きてても面倒だから、満足しながら崩れ去っていくとかありそう。
124:
昔からの気を許せる相手でもないのに、この1言で終わるのはあまりにもご都合主義すぎる。こんなんで分かり合えるならもっと早くどこかで歪み直ってたんじゃないのって思ってしまう
125:
もうそろそろ最終回??
126:
カナちカッコイイ…
127:
重い罪重ねてるから救われて終わるのはちょっとモヤる
128:
if線の真尾、耐えられん。出会いと成長のかなちとの対比…..
129:
でもそうはならなかった
そうはならなかったんだ
でも
このお話はもうちょっと続くんじゃ
130:
この感覚がいいものだなって気持ちと、気色が悪いって気持ちで揺れる〜 だから社会人うまくやれてないとこあるのかもわからんが デフォルメされた「仕事」についてなんか感じてしまう
131:
碧川が体を張ったファインプレー、それで周囲に全く気を遣わせず何事もなかったような顔をしているのが彼らしい象徴的な仕事ぶりだと思った。本筋から離れるが今話のカナちの言葉からその仕事について思い巡らせると、一時はヒールになってまで役割を果たした彼の働きはマジルミエ社にとって必要不可欠であり、一方それをアピールしないところに本質的な素晴らしさがあると感じたところだ
132:
皆で仕事をする主人公たちと
1人でやるしかなかった真尾と違いがこれか
133:
アニメも人気あるんだねぇ〜好きな漫画だけど主人公たちの年齢的にオタクファンつかなそうなイメージだったから意外だ〜
134:
結果として あ、それでいいの?って展開に感じるけど…ごちゃごちゃしちゃって困惑すしても、冷静に考えると問題の根底も解決策も意外とシンプルだったりする。色んな考え方や想いが入り混じるから複雑になる。どちらか或いは両者が相手の言葉を聞きいれずに自分の主張ばかりなら破綻するけど、両者が互いに納得出来るならどんな言葉でもいいんだと思う。おいしい逸材だと拾われて好き勝手されて挙げ句使い物にならんと捨てられた真尾にとっては、カナちの言葉は温かく感じられたんだと思う。これで収束する…と、思いたい。じゃなきゃとんでもないこじらせ男・真尾になっちまう。
135:
対話…
136:
はーーーーーー紛うことなきお仕事マンガ
137:
拗らせの犯罪者くん、サヨナラ。カナち天使やな
139:
悲しすぎる…泣いちゃった…
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