生活マン
あらすじ
<毎週土曜更新>バイトとヒーローの二重生活を送る「生活マン」。今日も彼は、バイトでミスをしたり、感謝されたり、困った人たちのもとへ駆けつけて悪い人をやっつけたりする!! 最強“愛され”ヒーローの日常密着コメディ!! [JC3巻11/4発売予定]
生活マン 最新話
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ネットの反応
1:名無しの読者さん(`・ω・´)
こんなん惚れてまうやろー
2:名無しの読者さん(`・ω・´)
これを読んで「マユミさんは開業が上手くいってないストレスでおじさんを突き落としかけた」と解釈するのは読解力と共感性が低すぎる無自覚な加害者って大体こういう人なんだよね、他人の痛みを想像できないんだよ虫を踏み潰して遊ぶ子どもと同じ、そこから感性が成長してないんだよね
3:名無しの読者さん(`・ω・´)
気づいただろうか?第0話と同じ構成だということに
4:名無しの読者さん(`・ω・´)
これは惚れてまうやろ。ただ、なんかこういうタイプのおっさん普通におるし、なんかこう痛い目にあってくれと思う俺は卑しいかもしれん。助けて生活マン。
5:名無しの読者さん(`・ω・´)
マジで心に余裕ないと理不尽受けた時にやり返してしまいたくなるんよ。マユミさんの衝動に1ミリも寄り添えなかった人はそれまでのマユミさん並にラッキーな人か、理不尽してる側の可能性あるぞ……
6:名無しの読者さん(`・ω・´)
追い込まれていっぱいいっぱいな状態のときにあんな理不尽な目に遭ったら、普段なら絶対しないようなことを魔が差してしてしまうかもしれないもしかしたら生活マンがいなくても踏みとどまれてたかもしれないしこの件で特にマユミさんの心証悪くなったりはしなかったな
7:名無しの読者さん(`・ω・´)
涙が止まらないよーなんであんなことしようと思ったんだろ?って時、あるよねえ。。。
8:名無しの読者さん(`・ω・´)
とりあえず、同級生とエリート(笑)と傘のおっさんには特大口内炎ができる呪いかけときますね
9:名無しの読者さん(`・ω・´)
ひとつひとつは小さいささくれみたいなことなのに、積み重なって痛くて辛いあまりに思考が飛躍してしまう描写がうますぎる
10:名無しの読者さん(`・ω・´)
すげぇ…たった1話でマユミさんの人生の艱難辛苦をここまで描けるのかそして生活マンへの感情もそりゃあクソデカになる訳だ、と納得しかない
11:名無しの読者さん(`・ω・´)
マユミさんやばい奴って…勝手に期待されて失望され、普通に生きて成功しているだけなのに勝手に妬まれ言われのない加害をされてきた彼女の殺意は突然現れた物じゃないよ 寄り添って癒してくれる存在がいない中世界から向けられてきた小さな悪意の積み重ねがたまたまおじさんからの逆恨みで溢れただけ
12:名無しの読者さん(`・ω・´)
これで惚れないという方がおかしい。そして生活マン、やっぱりあんたは本物のヒーローだよ……。
13:名無しの読者さん(`・ω・´)
マユミさんが未遂したのかと思ったら、押してしまう方の未遂だった……びっくりした……生活マンがいて本当に良かったねひょっとしたらマユミさんは、自分が再び道を踏み外さないように、お守りみたいな気持ちで生活マンと一緒にいるのかな。勿論、生活マンのことが大事だからというのもありそう。
14:名無しの読者さん(`・ω・´)
マユミさんのエアコンの設定温度の低さに驚いた
15:名無しの読者さん(`・ω・´)
ページをすすめるのが少し怖いような緊張感のある回でどきっとした……けど読めて良かった、良い回だ ありがとう
16:名無しの読者さん(`・ω・´)
多分マユミさんは、生活マンがここにいなくても実際に背中を押すことはなかったのだと思う。でも、そこで現実として手を差し出してくれたからこそ生活マンがとても大きな存在になったんだろうな。いち読者はそう思った。
17:名無しの読者さん(`・ω・´)
何でも卒なくこなせたから故に面白く思われず妬み僻みに常にあったんだろうなぁと察する、マユミさんは根っからの「孤独の宿命を担う人」だったんだろうな良くも悪くも。同じく孤独故の苦しみを誰より理解できる生活マンに出会えた事が確かに、彼女にとって人生最大の幸運なのは容易に理解できる…。
18:名無しの読者さん(`・ω・´)
今まで苦労しなくてもなんでも出来た人が、いざってなると失敗経験がないから落ち込み方がエグいんだよな。そういう時に手を差し伸べてくれる人が生活マンだったならこうなるのも一理以上にあったわ
19:名無しの読者さん(`・ω・´)
なかなか深いなー。最初、まゆみさん苦手だったけど、だんだん好きになるキャラですね。今回のエピソードめちゃよかったです。生活マン、傷は大丈夫なんだろうか・・心配だね。
20:名無しの読者さん(`・ω・´)
うん…うん…?開業上手く行ってないときに絡まれたから殺人未遂……?結構ヤベェなマユミさん…ディープだ…
21:名無しの読者さん(`・ω・´)
ヒーローの仕事は人の背中を押すことです(トンッ)
22:名無しの読者さん(`・ω・´)
100点の劇的な不幸ではなく10点の不幸が100回来た積み重ねで心が折れると総量では遥かに上回っているにも関わらず「こんなことで!?」と驚いてしまう素朴な人はいるものだが、まゆみさんが世界からの抑圧を押し除けるために使っていた理屈に自ら折れるのは丁寧な流れだ…日常の生活…
24:名無しの読者さん(`・ω・´)
マユミさん、飄々としてるように見えて色々と抱えてたんだな…
25:名無しの読者さん(`・ω・´)
まゆみさん、まさか突き落とすまでしたとは思ってなかったけど、今まで自分は何も悪くないのにずっと周りから嫉妬をぶつけられて、孤独で、それでも頑張っていたのにこの仕打ちで、何もかも嫌になってしまったんだろうなおじさんは生活マンに一発殴られてほしかった(ダメだけど)
26:名無しの読者さん(`・ω・´)
マユミさん本人は何でも上手くいくって思ってただけで、単に頑張らなきゃ出来ないほどのことに取り組んだことがなかっただけなんだろうな…。何でも上手くいく人にしては根が不器用・繊細すぎるし…
27:名無しの読者さん(`・ω・´)
踏み外す時って本当に一瞬だし、その一瞬に誰かがいてくれるか否かって本当に大事なんだなありがとう生活マン 間違いなくヒーローだよ
28:名無しの読者さん(`・ω・´)
くそじじぃは私が代わりにトンってしておきますね
29:名無しの読者さん(`・ω・´)
生活マンに助けられた自覚の無い(得られない)傘おじはきっと今日も電車に揺られ毎日を生きている。生活マンにもマユミさんにも生活があるように、彼には彼の生活があるのだ。生活マンが救った彼が、今度はほんのささいでもどこかで誰かの生活の助けになっていることを願うばかりだ。
30:名無しの読者さん(`・ω・´)
なんでそんなに惚れてるんだろうと思ったけど恩人だったのね 納得
31:名無しの読者さん(`・ω・´)
もろもろ積み重なってどこで切れるかわからんのよな
32:名無しの読者さん(`・ω・´)
これは命の恩人。2人分の
33:名無しの読者さん(`・ω・´)
付き合ってる?
34:名無しの読者さん(`・ω・´)
あー、何かマユミさんの「世渡りが上手く無さそう感」がめちゃくちゃ解釈一致過ぎて作者さん凄い……。
35:名無しの読者さん(`・ω・´)
ギリギリに追い詰められた真面目な人がふと理性の柵を超えてしまいそうになる瞬間の生々しさが、前回の暴力に躊躇ないナゴミちゃんとのキャラ対比にもなってて良い。
36:名無しの読者さん(`・ω・´)
なんかあまりにも最終回に向かいすぎてないか…まだまだ話なんていくらでも作れるテーマとキャラじゃないか〜
37:名無しの読者さん(`・ω・´)
こういう犯罪扱いは難しいかもだけど間違いなく加害だよねって男の言動ってほんと多いからフィクションでくらい殴るかせめて諭すかしてほしかったな、駅員にチクるとかさギリギリの人間に一線超えさせるような加害をしたのは間違い無いし、傘おじやり得じゃんって学習するカスが世の中多いんだよ本当
38:名無しの読者さん(`・ω・´)
これ一瞬顔見る間があるからガタイのいい男性だったらおっちゃんキレてなかったんだろうな…とかも合わせて辛い…もしこのおっちゃんが余裕ないならチラッとも見ずに同じこというはずだけど確認してから言ったから舐めたんだろね…
39:名無しの読者さん(`・ω・´)
想像より闇が深くなかった人間味あった
40:名無しの読者さん(`・ω・´)
確かに闇は深くなかった。こういうエピソードの積み重ねで、知らず知らずに壊れていくのが人だから
41:名無しの読者さん(`・ω・´)
付き合ってる?
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